10/20「地域共生・共育・共働の社会をめざすシンポジウム」参加者募集のお知らせ

「生きづらさ」や「障がい」を抱えた子どもや若者たちが頼れるものは法や制度だけなのか?地域の中には何も存在しないのか?そして、その子どもや若者たち自身は、ただ何か待つしかできないのか?
当事者個人やその家族だけが背負うのではなく、地域や地元企業も共に分かち合える仕組みを一緒に考える「きっかけ」にしたいと考えています。
過疎化や高齢化よる地域の担い手不足、企業の人材不足、納税者減による県・市町の財政難など、こういった課題は地域共生の取り組みにかかわってきます。
研究者、支援者、当事者活動家、ご自身の企業や地域の中で社会貢献や地域おこしの活動をされている方、そしてお役人の方に集まっていただき、「キレイごとではない、本質を追求した議論」を展開していただきます。

ぜひ、みなさんも一緒に考えていただけませんか?

〔日時〕令和元年10月20日(日) 午後1:00~5:00
〔会場〕鹿児島県鹿屋市 中央公民館 集会室 (住所:鹿児島県鹿屋市北田町11103)
〔対象〕関心のおありになる方ならどなたでも 定員100名

〔申込み方法〕電話・FAX・メール・Facebookの参加ボタンのクリック

どれでもOKです!

【基調講演①】肥後祥治氏・鹿児島大学教育学部障害児教育学科 教授

【基調講演②】冠地 情氏・イイトコサガシ代表

【パネルディスカッション】

コーディネーター 肥後祥治氏

パネリスト 藤原奈美氏・大隅くらし・しごとサポートセンター センター長

井之上宏幸氏・鹿屋市街のにぎわいづくり協議会 会長 など

川畠康文氏・大隅家守舎 代表 など

西岡 隆氏・厚生労働省年金局、大分県臼杵市市政アドバイザー

コメンテーター 冠地 情氏

シンポジウム(表面) シンポジウム(裏面・申込)

シンポジウム(表面)のサムネイル

シンポジウム(裏面・申込)のサムネイル

アクセス

  • 鹿児島交通 「航空隊前」徒歩10
  • かのやくるりんバス「西原2丁目中央」徒歩5
  • 鹿児島交通(大須循環)「松原住宅前」徒歩3

駐車場有り(お車・バイク・自転車でお越しいただけます)

ページのトップへ